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ishii/(ymken)

説明

麻雀の役判定のプログラムを作ってみました。

でもバグがあるかもなので暇つぶしに色々試してみていただけら光栄です。

なんか簡単なguiつくろうとおもったんですけど結局は麻雀をできるようにしたいし

色々特別な役(リーチ、一発、ハイテイ等の手牌を見ただけでは判定不可能なもの)をつける ためにいちいちguiを作るのは面倒くさいのでやめました。

テストしたい人用

まず1から9がマンズ、11から19がピンズ、同様にソウズが決まっています。32から38が字牌です。

int dora,honba:左から順番にドラ、本場です。

int kaze:自分の状態?です。たとえば3だったら東場の西家、6だったら南場の南家という具合

int tumo:上がり牌をいれます。ツモならば上の説明どおり整数をいれますが、ロンならば牌の数+40が入ります。

たとえば白でロンアガリしたならば、76が入ります。

int ankan[4]:アンカンしたならば、その牌をいれます。

int naki[4]:鳴いた時に鳴いた面子が入ります。

面子についての説明

それぞれの牌を表す数は刻子、41から47がマンズの順子、同様に67まで順子

ミンカンの場合は刻子+70を代入。

int hai[14]:牌をいれます。順番は適当でいいです。鳴いたものも入れてください。

カンしたものについては三ついれてください。

これから

麻雀のクラス作って人のクラス継承して作って、ちょっといじくったら完成するような気がします。(多分後1k行位?)

実装に関しては伊藤さんのブロックスのライブラリで作ってみたい予定です

でも前期は色々(公務員講座と授業)大変なのであまりすすまなそう


添付ファイル: file実験用2.zip 133件 [詳細]

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Last-modified: 2010-04-22 (木) 01:57:13 (3435d)